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ギャラリー : 足立区M様邸:五感で感じる家

あああ
足立区にお住まいの30代のご夫婦は、純和風の平屋のにお住まいですが、体に不自由のあるお子さんの為、そして奥様の大好きなお菓子作りを楽しみながら、いつも息子さんに目が届くオープンキッチンに、自然の光や風を感じる、広々とゆったりした空間をご希望されました。
建築家の本多さんは色や素材を部屋ごとに分け、視覚や覚ること、そして風や太陽の光りをカラダ一杯で感じることのできる、五感で感じる家を提案されました。
  • <こだわりのキッチン>
    息子さんの気配がいつでもわかるキッチンからは、寝室・リビングからデッキまで見渡せます。

    <こだわりのキッチン>
    息子さんの気配がいつでもわかるキッチンからは、寝室・リビングからデッキまで見渡せます。

  • <こだわりのキッチン>
    仕様だけでなく、配置まで吟味した、 こだわりのキッチンは、お菓子作りが大好きな奥様のご希望でした。

    <こだわりのキッチン>
    仕様だけでなく、配置まで吟味した、 こだわりのキッチンは、お菓子作りが大好きな奥様のご希望でした。

  • <こだわりのキッチン>
    清潔感と温かみがある、白のタイルのワークトップにKOHLERのホーローシンク。

    <こだわりのキッチン>
    清潔感と温かみがある、白のタイルのワークトップにKOHLERのホーローシンク。

  • <こだわりのキッチン>
    ワークトップ下収納は、あえて中を見渡せるようオープンに。
    パネル部分は、杉の床材との色味に合わせて、黄色を選択 。

    <こだわりのキッチン>
    ワークトップ下収納は、あえて中を見渡せるようオープンに。
    パネル部分は、杉の床材との色味に合わせて、黄色を選択 。

  • <開放感のある空間>
    もともと平屋だった高い天井の梁や火打ちをそのまま生かし、開放感のある空間に。
    開口部はフルオープンの木製サッシで、デッキにつらなる開放感のある空間に。
    床材は息子さんの安全と快適性を考え柔らかな杉材。
    壁面は機能面を考慮し、クロスを珪藻土と併用しました。
    安全上抜くことが出来ない柱は、丸太柱に変更することで、新しいお住まいのシンボルとなる大黒柱となりました。
    また、高い天井を利用して、収納及び、ご主人の隠れ家としてのロフトも作りました。

    <開放感のある空間>
    もともと平屋だった高い天井の梁や火打ちをそのまま生かし、開放感のある空間に。
    開口部はフルオープンの木製サッシで、デッキにつらなる開放感のある空間に。
    床材は息子さんの安全と快適性を考え柔らかな杉材。
    壁面は機能面を考慮し、クロスを珪藻土と併用しました。
    安全上抜くことが出来ない柱は、丸太柱に変更することで、新しいお住まいのシンボルとなる大黒柱となりました。
    また、高い天井を利用して、収納及び、ご主人の隠れ家としてのロフトも作りました。

設計 本多健建築設計室  プロデュース byウィークエンドホームズ社

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